組織図
Organization

沿革
History

2024/04
川崎北部市場に川崎営業所を開設
2012/09
ISO 9001:更新終了
2009/10
ISO 9001:2008へ更新
2003/05
第6丸秋ビル 竣工
2002/10
国際品質保証規格 ISO 9001:2000を、
青果物仲卸売業として取得
1998/12
第5丸秋ビル 竣工
1998/05
株式会社ピザ・ステーション 設立
1991/09
第3丸秋ビル 竣工
1990/04
マルアキフーズ株式会社 設立
1986/07
自社の配送車に保冷冷蔵車を導入
1985/11
第2丸秋ビル 竣工
1984/04
カット野菜事業(製造加工工場)開始
(後のマルアキフーズの前身)
1981/12
第1丸秋ビル 竣工
1976/06
丸秋青果株式会社に改称し、
横浜中央卸売市場本場青果市場の仲卸業1番として
業務開始
1973/07
浜双丸秋青果株式会社 設立
安心・安全
Safety and Security
トレーサビリティー
どこで生まれて、どこで作られたのか
大切な人をおもてなしする食事は、安全でありたい。
情報のない食材への不安・不信の問題
どんな材料が使われているのか、食べるときには気にしたくないけど…、いざ頼むときは確認したい。
産地は?加工工場は?不安になる情報は多いのに、安心できる情報は、どうすれば判るのか…
そんな不安を解消したい。

目に見えない履歴を明らかにする価値
「トレーサビリティー」こそが、不安を解消させる新しい情報サービスです。
どこで育ち、どこで作られ、どのように届いたのか
お客様の立場で、不安を解消させる責任
丹精込めて育てた野菜は、生産者も自信を持って提供しています。お客様も不安を感じることなく利用したいはずです。
お客様の手元に届くまでに、安心できる素材だけで加工された商品である事を、私たちは自信と責任を持って提供してまいります。

おもな原材料の産地・流通履歴の情報が、新しい信頼価値
「トレーサビリティー」は、膨大なデータを維持管理する大変手間のかかるサービスです。まだ始まったばかりで小規模ですが、多くの方が期待しているサービスです。
今後は、原材料の産地・流通履歴の情報によって新しい価値のある商品が、提供されるでしょう。

自社工場
(みなとみらい工場 と 本社工場)
高品質を維持するための、最良の環境
自社工場により、品質を制御できる高度な設備と環境が整いました。
産地からお客様のお手元まで
マルアキグループは横浜市保土ヶ谷区の本社工場の他に、横浜みなとみらい地区やベイブリッジを見渡せるコットンハーバー地区にて、2006年5月に「みなとみらい工場」を竣工しました。
[生産者・市場]→[自社工場]→[お客様のお手元]とする事で、品質・時間・流通・衛生のメリットが期待できます。

カット野菜のメリット(みなとみらい工場)
「カット野菜」は高い?
→いいえ、お客様のキッチンで加工する人件費、時間、ごみの量、残った材料の保管、廃棄方法、次回の購入準備まで考えると、無駄なく使いたい量だけ利用できる「カット野菜」は、衛生的で、安定した価格で、お客様のお手元まで届きます。
そして「安心・安全」です。

素材を知りつくしたプロ集団と、高度な衛生設備
隣接する市場から新鮮な野菜を入荷するので、長距離移動による振動劣化がありません。鮮度の良い状態のまま下処理を済ませて、最新の殺菌・洗浄処理を施し、カット処理・パッキングを行います。
素材の状態や気候変化に応じて、保管温度・湿度をコントロールし、最良の状態で加工します。

理想的な流通へ「産地→自社工場→お客様」
産地から、お客様のお手元までの距離が短いほど、品質が向上して、コストが安定します。
私たちマルアキグループでは、商品の企画から、製造、販売、そして理想的な物流を統制しています。
リクルート
recruit
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